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変圧器の先駆者 聯宝電子

1988年に創立した聯宝電子は、LED Power Driver 、AC-DC power supply と各種の電源変圧器、通信変圧器、インターネット用変圧器、PWM変圧器及びフィルターを主要製品として取り扱っております。長年にわたり、高品質と高効率の製品とサービスの提供に取り組んでおり、顧客から好評を博しております。


O業績も逐年、右方上がりの成長ぶり

1994年、聯宝電子は、深圳に中国支店と中国工場を設立、従業員が120名です。1997年に業務拡大のため、東莞市企石鎮に移転し、従業員が300名に増加しました。1999年に東莞第2工場を建設して、電源モジュールと高圧変圧器の生産ラインを増設、従業員がさらに700名を増員しました。2002年に東莞第3工場でインターネット用変圧器を大量生産し、月に3百万PCSを生産しました。2012年度のLED電源供給器の生産量が、毎20万pcs、人員の拡充も800名に達した規模となっております。


2008年 新工場の竣工

聯宝電子東莞新工場が2008年7月に落成しました。敷地50アールを占め、東莞市東部科学工業パークエリアに位置、交通が便利だし、施設も完備しております。工場全体は自動化生産が進んでおり、鉛フリー・ハロゲンフリーの製造工程管理を強化して、華南地域、華南地域、華北地域及び世界各地に更なる良質の製品とサービスを提供することを目指しております。


 

研究開発 / 販売 / 運営 / インターネットサービス によるグローバルへの販売

聯宝電子は、グローバルへの販売を理念に、1998年にカリファルニアのアーバン市に米国支店を設立しました。2012年、オフィスをロサンゼルスに移転して主に変圧器素子と電源モジュールの市場販売及び新規製品の技術開発部門を設けました。2000年、本社が新北市新店区に移転、2004年、電源モジュールと通信設計の研究開発部門を設立しました。同年、品質の信頼性検証制度を立ち上げるため、台湾に設計認証センターを設立しました。2012年、さらに製品の品質と安定性の検証のため、電源モジュールのプロジェクト管理システムと健全な製品の信頼性測定システムを構築してまいりまりした。